2011年11月

2011年11月30日

皆さん、風邪が流行っていますよ 「Warning!」

実は〜、『町工場のオヤジぃ』は今、風邪を引いています。

昨日から喉が痛くて、なんだか熱っぽくって嫌だな〜って思っていましたら今朝起きたら更に喉が痛くなっていました(T^T)


風邪が流行しているようですが、皆さんの周りで風邪は流行っていませんか? 寒い冬を健康で乗り切るために、正しい風邪対策をして毎日元気な生活を送りましょう!


風邪の処置は、ひき始めのケアが肝心だそうです。本来誰しもの体が持っている体力や抵抗力をアップさせることがカギとなるようです。

以下の3つに気をつけましょう。

1. 保湿、水分、栄養補給、安静にすることが大切です。

2. ウイルスは湿度に弱いので、お部屋には加湿器を使い湿度を大体50%にキープしましょう。

3. バランスの良い食事を採り、特にビタミンA、B、Cを中心にしっかり摂取しましょう。

体が温める作用のある生姜湯やハーブティなども、進んで飲むことをオススメします。また緑茶のカテキンにはウイルスを殺菌させる効果があるので、霧吹きスプレーなどに入れて部屋を散布させると良いですよ。

乾燥が進むこれからの時期はウイルス感染がしやすいので、きちんとした対策をして自己管理を徹底しましょうね!

r_goto1222 at 10:23|この記事のURL

動き出す! 橋下「維新の会」

大阪市長選に当選した「大阪維新の会」代表の橋下さんが、市営交通の持ち株会社を設立し、4年以内の完全民営化を目指すそうです。

来春にも民営化に向けた専門家チームを発足。所管する市交通局長には民間から鉄道関係者の登用を検討しているようです。

大阪市営地下鉄は、ピーク時に2933億円あった累積赤字を昨年度、全国の公営地下鉄で初めて解消し、今年度も150億円超の黒字を確保する見込みだそうです。

一方、バスは10年度決算で15億円の赤字を出し、28年連続赤字となっています。

これからが橋下さんの腕の見せ所だと思いますが、大阪府知事時代様々な切り詰めで就任一年目から大阪府の赤字体質を改善し、黒字へと変革させた橋下さんですからやってくれるのではないでしょうか?


r_goto1222 at 08:26|この記事のURL

2011年11月28日

プラズマテレビのパナソニックが「四面楚歌(そか)」!

プラズマテレビのパナソニックが「四面楚歌(そか)」!
プラズマパネル生産を尼崎第4工場に集約し、新鋭工場だった第5工場では生産を休止、第3工場の設備を中国・上海に移設する計画も中止する。

42インチ換算で合計年間1380万台だったパネル生産能力を720万台に半減させ、「液晶、プラズマにこだわらないインチ戦略」(大坪文雄社長)にかじを切り、採算を重視する方針へと方向転換をするようです。


わたしが心配するのは新鋭工場だった第5工場の生産を止めてしまうことです。設備投資をした巨額の資金が回収できずに終わってしまうことです。

これはこれからの国内への設備投資判断が非常に困難になることを意味します。

日本の製造業に明日はあるのでしょうか?? 


r_goto1222 at 16:04|この記事のURL

大阪秋の陣「大阪維新の会」 圧勝!!

11月27日、有権者の関心を反映して高い投票率となった、大阪市長、大阪府知事のダブル選は、市長選では大阪維新の会代表の橋下徹さん(42)、知事選では同幹事長の松井一郎さん(47)が圧勝した。

大阪市選管によると、市長選の投票率は60.92%で、40年ぶりに6割を超す記録的な高投票率で、 一方、知事選の投票率も52.88%。33年ぶりに国政の与野党第1党対決となり、橋下徹氏が当選した前回08年の48.95%を上回り、12年ぶりに5割を超えたそうです。

わたしも含め大阪市民、大阪府民は何とかして大阪を改革して欲しいという夢を橋下さん、松井さんらがひきいる維新の会に託したのだと思います。 



r_goto1222 at 08:16|この記事のURL

2011年11月22日

「自分を犠牲にしてでも夫を幸せに?」―女性6割“NO”

おもしろい記事をネットで見かけたのでそのまま転用します。

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結婚生活で相手への愛情が冷めやすいのは、男性よりも女性の方だった!─こんなショッキング(?)な調査結果を、リクルートのブライダル総研が先月発表した。

同調査によると、「配偶者のことを愛している」と答えた割合は結婚1〜3年だと男女ともに約9割に上るのに対し、結婚11年以上の夫婦になると、男性67%、女性53.4%と大幅ダウン。特筆すべきは、男女の“愛情ギャップ”が14ポイント差もあることだ。しかもこのギャップ、結婚21年以上になると18ポイント差、31年以上になると22ポイント差と、年数とともに拡大する一方。いつまでもラブラブしていられないとはいえ、女性側の愛情の冷めっぷりたるやひどいものがある。

さらにもうひとつ。同調査で「自分を犠牲にしてでも配偶者を幸せにしたいか?」と問うたところ、「そう思う」と答えた男性が70%に上るのに対し、女性はわずか40%! 驚くべきことに、このギャップは結婚当初から変わらず、ラブラブなはずの結婚1〜3年でさえ、「そう思う」と答える女性は60%しかいない(男性は90%)。

哀しいかな、夫の愛は妻に伝わっていないようだ。実際、妻を「愛している」と答えた男性は77.8%に上るのに、「(夫が)自分を愛してくれている」と思う女性は64.6%しかいない。なぜこんなギャップが生じてしまうのか? 

そこで、「結婚生活に満足している夫婦」と「満足していない夫婦」の違いに目を向けてみた。すると、結婚生活に満足している女性は、満足していない女性にくらべ、相手が「自分の考えや悩みをよく聞いてくれる」「自分を評価してくれる」と思っている割合が高いことがわかった。

よく言われることだが、女性には「女性の話に耳を傾け、認めること」が大切なよう。既婚の人も独身の人も、妻や彼女に愛想をつかれたくなければ、肝に銘じておいた方がよさそうですよ。

【記事転用先】
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20110721-00020817-r25

r_goto1222 at 13:34|この記事のURL