2011年10月15日

急に親近感わいてきました、内村君。

「体操世界選手権」(14日、東京体育館) 男子個人総合決勝が行われ、日本のエース内村航平君が93・631点で3連覇を飾りました。2位は3・131点差でフィリップ・ボイ(ドイツ)。山室光史が、銅メダルを獲得しました。

内村君は1種目目のゆかで、15・566点のハイスコアをマーク。2種目目のあん馬で早くも首位に立つと、最終種目の鉄棒でもコバチ、コバチ、コールマンと離れ技を決め、着地も完ぺき。文句のつけようのない圧勝だったようです。

内村君て、体操以外のスポーツは全くダメで、ボウリングのスコアは100を超えたことなくバレーボールはトスも上げられず、子供時代はかけっこで1位になったことは一度もなかったそうです。

う〜ん、急に親近感わいてきました、内村君。

 ロンドンオリンピック頑張ってくださいね(^_^)/



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